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Apple Event,Spring Loadedで発表されたものまとめ

4月21日午前2時(日本時間)からApple Eventが配信されました。今回は何が紹介されたのかをまとめていきたいと思います。一部紹介できないものもあります。画像などは順を追って追加していきます。間違っているところがあるかもしれません。Twitterに報告してくださると嬉しいです。

Apple Card

Apple Card Family

13歳以降の家族がApple Cardを使用できる

iPhone 12

新しい色のiPhone12

??? 4月30日から(みてからのお楽しみってことで)

 

AirTag

紹介動画が非常におもしろいです。いろいろなものにつけることができ、iPhoneなどの「探す」で探し出すことができます。価格は29ドル。4月30日から

Apple TV

Aple TV +

Apple TV 4KにA12 Bionicを搭載。HDRを高フレームレートで再生できるようになります。AirPlayの強化。リモコンが新しいデザインになる。iPhoneに似たデザインになったそうです。

 

↓どうぞ

Mac

iMac

現在自分もiMacを使用していますが、新しく発表されたimacはいままでよりとても画面が薄く、カラフルになっています。M1チップのおかげですべてを一つにまとめることができたため、このように薄くできたのだということです。11.5MMだそうです。24Inch1130万ピクセル。iMacのカメラは1080PでM1と連動することで更にきれいな映像を作り出すことができるようです。マイク、スピーカーも新しくなりました。iMacは空間オーディオに対応しているそうです。

safariは一度に数百ものページを開いても大丈夫なそうです。iMacでもiPhoneやiPadの対応したアプリケーションも使用することができます。USB-C端子が4つ、磁力でつながる電源、電源にイーサネットケーブルをつなげることができるので、机が散らかりません。

Magic Keyboard

ついにMagicKeyboardに指紋認証が追加されました。iMacと同じようにカラフルです。

iMacは7色の色があるそうです。1299ドルから

iPad

iPadにM1を搭載。1世代の頃のiPadに比べてCPUのスピードは75倍になっているそうです。PlayStationやXboxなどのコントローラーを使用できるようにすることで、ゲームをiPadで楽しめます。iPadにはThunderBoltにも対応できるようになったそうです。iPadのカメラ、マイクが新しくなりました。自動でカメラをズームしたりみんなが映るように小さくしたりすることも可能になるようです。

iPadの画面にPro Display XDRと同じXDRが表示できるようになるそうです。

価格は11インチで799ドル12.9インチもあります。

 

 

 

RaspberryPi

「あったらいいな」というものを実現してみましょう。「RaspberryPi」なら、つくれるかもしれません。RaspberryPiは超小型コンピューターですが、普通のコンピューターを大きく違う点は「電子工作」ということをして、普通のパソコンではできない、電子部品などを動かすことができるということです。「RaspberryPi」をつかって、やりたいことを実現してみましょう。