レンダリング

BlenderとMinecraftで作ったどこに需要があるのかわからない下手な図鑑集1

Blenderの練習とMinecraftの建築の練習を組み合わせた写真置き場です。ちなみにクオリティは砂浜に落ちていたビールの冠未満なのであしからず。

Steveとダイヤモンドの剣の入った石

ダイヤ剣が見にくいですが、石に刺さった剣を引き抜こうとしています。もう少しキャラクターのポーズに気を付けなくてはならないことに気づかさせる一品。

エンチャントテーブル

Bloomの設定に失敗したEevee

発光している物体の周りにモヤができるBloomですが、設定をミスると全体に白いモヤがかかることがあります。こういうことになったら一回Bloomの値を下げてみましょう。

まあまあうまくいったエンチャントテーブル(Eevee)

まあまあな出来になったEeveeです。Eeveeは光の表現が苦手な代わりにゲームっぽさが出ていてMinecraftぽくなってるかも?

エンチャントテーブル with Cycles

こっちの方がちょっときれいに見えるのはCyclesを使用してレンダリングをしたためです。Cyclesはレイトレーシングという手法を用いてレンダリングをするため光の表現がとてもきれいになります。(作る人の技量があればの話だけど)ちなみにEeveeとCyclesどちらも512のサンプリング数で行いましたが、Eeveeは30秒ほど、Cyclesは31分くらいかかりました。CyclesはEeveeと違ってBloomが搭載されていないので後から追加しました。

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